「今後の地方公会計のあり方に関する研究会報告書」の公表について

総務省は、令和4年8月から「今後の地方公会計のあり方に関する研究会(座長:関口智 立教大学経済学部教授)」を開催し、地方公会計情報の評価可能性を向上させるとともに、地方公会計情報の価値を認識した上での活用の促進を目指して、統一的な基準の改善の検討を中心に議論を行い、令和6年12月に同研究会の報告書が取りまとめられ公表されました。
研究会報告書は、こちらからご覧ください。